ネットワークビジネスの化粧品による被害

ネットワークビジネス 化粧品 被害

ネットワークビジネスで扱われている商品のトップは、化粧品です。
わたしは男性ですが、男性用の基礎化粧品もあります。

20代のときに参加していたネットワークビジネスで
初めて基礎化粧品を使った経験があります。

毎日まじめに使っていましたが、どうも
わたしには合わなかったようでした。

大きいニキビが次から次へと出てくるので
使うのをやめました。
元々ニキビ体質でしたが、あまりにもひどかったのです。

そして化粧品についてたくさんの本を読んで
勉強しました。

それ以来30年間、せっけんしか使っていません。
せっけんといっても無添加のせっけんです。
それでも、6月頃になると吹き出物が現れます。

シャンプーも当時からせっけんです、固形の。
でも、40歳になったころシャンプーについては
固形せっけんから、液体せっけんシャンプーになりました。

それは、突然フケが出始めたからです。
皮膚科に行って教えてもらったフケ用の薬用シャンプー
3500円(高い~!)でも改善されませんでした。

ダメもとで、もう一度せっけんを使ってみようと思い
液体せっけんシャンプー(700円以下)を使ってみることにしました。

するとその日からフケが止まったのです。
老化が原因と思っていましたが、他に原因があるとすれば
フケはカビと言うことから、固形せっけんでの洗い残しが
カビを増殖させていたのかもしれません。

老化と、カビのエサとなるせっけんの洗い残しが原因と思っています。
固形せっけんと液体せっけんシャンプーを使ってもうすぐ30年になります。

非常に健康的で経済的な生活ですね。
わたしのそういう経験から、

化粧品は合う合わないがあるので、
慎重に選ぶことが大切だと感じています。

化粧品の成分表示

化粧品を購入されるときに、成分表示を見て購入されていますか?
成分を見ても何がどんなものか分からないから見ない?

化粧品は直接肌に付けるものです、内容成分による副作用が
あってからでは遅いですよ。

取り返しのつかないトラブルになる恐れがあります。
せめて、なん箇所かに分けてパッチテストをすることを
おすすめします。

化粧品の成分表示について

表示しなくてよい成分

企業秘密成分(非表示成分)企業が秘密にしたいと思う成分は厚労省の許可を受ければ成分表示中、単に「その他」と記載できることになっています。しかし実際のところ、厚労省は承認申請を基本的に認めない方針のようです。

また、全成分表示が導入されて20年以上経つ米国でも、米国食品医薬品局(FDA)
が認可したのはわずか十数件と言われています。

表示すべき成分

日本では2001年から化粧品の容器や、箱に全配合成分を表示することが義務づけられています。
化粧品に配合されている全成分の名称を表示し、私たち消費者が化粧品を選びやすくしたり、化粧品会が品質や安全性を確保しなければならない仕組みです。

2008年に医薬部外品も全成分表示に切り替わりました。
しかし、化粧品と医薬部外品では、表示の仕方が異なります!

「化粧品」と「医薬部外品」の違いは、化粧品は成分含有量順に表示、医薬部外品は強調したい成分が先に表示できる。

全成分表示がほとんどとなっていることから
今では自分に合った化粧品を選びやすくなっています。

わからない成分があれば販売員や製品情報から
調べてみると良いと思います。

決してビジネスのためだけに無理して使わないでくださいね。
本当に良いと感じる商品を愛用することが大切です。

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